クルマの「キレイ」を維持しましょう!!

せっかく買った新車…いつまでもきれいにしたいものですね。

 

ここではいつもクルマをきれいに保つポイントをご紹介します。

愛車をいつまでもきれいに保つためには、汚れやすい部分を知っておくのも必要です。

 

大きく分けると3つに分類されます。

 

  1. ボディ回り
  2. ウインドウ汚れ
  3. 室内清掃

 


1.ボディ回りについて

 

常に外気にさらされているボディは、汚れがもっとも目立つ場所になります。雨やほこり、砂、虫の死骸などほおっておくと塗装を痛める原因にもなります。ホイールやタイヤも注意が必要です。

 

新車ならではのピカピカ感はコーティングがあるからです。

大体、短いもので半年から長くとも一年くらいで効果が薄れます。

 

毎年コーティングをかけるといつまでもきれいなクルマに乗ることができます。洗車も楽チン♪♪


ぜひピッカーズの洗車をお試しください!!

 



2.ウインドウ汚れ

 

クルマのウインドウは運転するときに重要な視界を確保する部分でもあり、汚れが目立つ場所でもあります。

 

特にセルフスタンドは窓拭き等のサービスもないため、汚れがたまりがち。


汚れがたまるとなかなかとれません。

 

ウインドウの汚れの主な原因は、外は「油膜」と室内の「煙草のヤニや手の油」です。

 

汚れの正体を知り、きちんとした用品を使用して清掃することでウインドウはいつもきれいに保てます。

 

どの用品を選べばいいかわからない場合にはお気軽にスタッフにお声かけください^^



 

3.室内清掃

 


クルマの室内は思った以上に汚れています。

 

その原因は手の油や室内のほこり、出入りの際に入ってしまう砂埃、食べ物のカスとさまざまです。

 

これらはハウスダストの原因にもなります。車の室内は気密性が高く、湿気も多いので使用頻度の高い運転席まわりは特に注意が必要です。

 

 

室内拭き用に使うタオルで、こまめに拭く必要があります。

また、なかなか汚れが落ちない場合には、室内クリーニングを頼むのも手です。自分では取れない汚れや手の届かないところまで、業務用の機械をつかってきれいにできます。

 

また、エアコンからいやなにおいがしたことはありませんか??

エアコン内部はなかなか掃除ができないところなので、専門の業者に任せる必要があります。

アレルギーの原因やそれ以外にもエアコンの効きが悪くなるので定期的なクリーニングをしましょう!



分からないことがあれば、気軽にお声掛けください♪♪


クルマのプロがお答えいたします♪♪